呪いから逃れる

最近の流行りは 手放す こと

最近、手放すということがスピリチュアルの方面ではやっている。
こちらにも執着があるから、いつまでもグズグズなんだ。
もしくはそういうものを引き寄せる性質を持っているからだ。
念を手放すということをやるとこの様な状態でなくなり
悪い他人からの念がなくなってゆく。

透過という技

最近のあるカルトアンチの間で
悪い思いを跳ね返すのではなく「透過」することが議論された。
跳ね返すのには力が結構必要だが、体の中透過ではエネルギーが必要ないとのことである。

逆襲する必要はないらしい

魔術のサイトでは相手にいかなかった呪いの念は自分に帰ってゆくといわれる。
だから、呪いの念をたちきれば、呪った方に災厄が起こる。
むしろ、どう呪ったのか被害者の側から決めつけない方がいい。
どうしたのかは、しらない、とにかく呪いを手放す。という思いだ。

民族感情

最近、何も呪われていないのに、気分が悪いということがないだろうか?
人間の集団は酷いもので
呪いのおもいがないということは悪い民族感情があるかぎり、ありえない。
自分たちの民族を嫌っている国や民族の念が邪魔をしている。
だから、
日本人には日本人をやっつけようとする、潰そうとする、アホにさせようとする、堕落させようとする あげく 支配しようとする
念がかかっていても、おかしくないのである。
「自分を全くしらない他人の呪いの念を手放した」このアファメーションをしよう。
また悩んでいる外人を見つけたら、こういうこともあるかもと教えてあげよう。

  • 最終更新:2017-02-07 20:14:23

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