インディゴチルドレン(偽者)

インディゴチルドレンに最も似ていながら、本質から悪い魂である偽者の存在を警告する。
なおこれは推測のつもりだが、筆者の人生をたどると、まさかと思うのである。

シルバーバーチのサイトなどを見るとわかるのだが、
子供の心が大いに傷つき、賢い悪霊が憑いたときは、大人びた賢いことを言うのだそうである。

このような場合でも、インディゴチルドレンを見分ける10のポイントの半分以上は満たすかのような振る舞いができる。

この場合、大人へのシステムバスター攻撃は本当に破壊行為であり、大人への文句は単に文句である。
魂から確信している尊厳などなくただ尊大であり、
やさしい正しい先生にも反抗し、
何もつくりだせず、破壊的な魂である。

しかし、かしこい霊が背後にあるので、打ち砕くのは難しい。
しかもその背後には、ときに本物のインディゴの素質が隠れていることがある。
ちょっと大きめの反感から悪霊に入られる。

このようなことがあるためか、陰謀論者はインディゴチルドレンという概念を批判、否定するのだ。

親の心の調子が悪いのをよくする、そうでなければ雰囲気の良いところで休養したり 信用できるところでお祓いする。

  • 最終更新:2015-06-22 20:10:46

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