インディゴチルドレンまとめ

インディゴチルドレンとは

【記述訂正】ナンシータッペという超心理学者、つまりオカルトと科学の中間の学問の学者が、
共感覚により、「この人はこのカラー」ということで見つけたのが青い色のインディゴチルドレン。
彼女をはじめ、多くのスピリチュアリストがインディゴチルドレンの鋭い個性を発見している。
ある男女がそのまんま「インディゴチルドレン」という本を出し、世に知られることになった。
日本語訳はスピリチュアリストの訳したもので微妙に読みづらいのでゆっくり読むべきである。
日本人の出した本としては「宇宙チルドレン」改め「わが子が育てづらいと感じたときに読む本」(似た名前の本があるので注意)がある。
彼らは主に1980年代以降に生まれ、今は生まれなくなってきているという。
しかし「宇宙チルドレン」によると日本では風土により昔から生まれてきているのだそうで、
これからもわずかだが本当は出てくるのかも知れまい。

インディゴチルドレンの性質

インディゴチルドレンは、今までの腐った社会を変えるために生まれてきた。
インディゴチルドレンの特徴が10ぐらいにまとめられているが、よく転載されているのでおおまかな説明をする。
  • 生まれた時から能力、人格、人間、哲学ポリシーが出来上がっており、一人前の人権を要求する。
  • 誰も気づいていない社会構造の欠点を見つける。腐ったシステムはなんとしてでも倒そうとする。
  • 霊能力がある。嘘を見抜き、心を読む。直感が当たる。どこで聞いたのかわからない真理の教えをなんとなくいうことがある。
  • 愛の無い教育はあっさり拒否する。
本物なら信じがたいが破壊的行為まで利他業だ。大人たちが我慢したり、当たり前と思っている横暴をくじくため、暴力まで振るうことがある。
よく問いただすといい。人のためにやっている。
非常に強烈な性質を持っており、ADHDやアスペルガー障害などと思われるときもある。
一見偏屈なように思えても、この世が汚いことに気が付いて反抗しているので、
よく理由を探って欲しい。彼らは幼少時からエゴがあるように思われるが、もっと高次な自我を持っているはずだ。
スピリチュアルの方面に進んでもうまくいくということがある。
最近はラジオニクスの入門者がまったく全く下手ということはないそうである。

インディゴチルドレンへの教育

インディゴチルドレンは頭がいいので幼少時からこのページを自分でよめるかも知れない。
インディゴチルドレンは精神年齢がより大人に近いので、下手な教育はできない。
子どもは親が見下してしまうことがよくあるが、それではいけない。
叱るときは理由以上に罵倒してはいけないし、人権を否定してはいけない。
インディゴチルドレンの親は羊飼いではないし、王様とは決して違う。強力な知能を育てているのだ。
保育園はくだらなく、学校教育はスグに「重大な」欠陥に気づき、気が乗らなくなるかもしれない。
インディゴチルドレンは主従、主人と奴隷の関係が気にいらないのだそうで、問いただすとさらに進化した人間関係を教えるかもしれない。
伝統的な教育とかいうものは無理だとおもう、モンテッソーリとか芸術系の魂はシュタイナー教育がいい。(シュタイナー教育はとても奇抜であり、芸術系でない、奇抜でない魂には障害を与えることがある)
うまく気が乗ってくれないと思ったら、何かにのめり込んで非常なる才能を開花させる。
学校でわがままをたんにこいているのではなく、なにか「正当な」理由がある。「バカをつくる学校」という本を読むとうまく察することができるだろう。
インディゴチルドレンの食べ物の好き嫌いには理由がある。食べ物の霊的な雰囲気も栄養にするため、安物ばかり食べさせてはいけない。
心ではなく体が食べたいものを食べるといいだろう。
デパスとリタリンは霊性を下げるので逆に不安定になることがある。
代替療法や特殊な健康食品を与える方法がインディゴチルドレンの本に載っている。
で、精神世界の話も理解するので、伝統宗教の奥義を教えてもいいだろう。

非常な屈辱を味わったインディゴチルドレンは深い暗黒面に落ちることがある。
大悪人の中には幼少時インディゴチルドレンに似ていたことを匂わせる過去がある者がいる。
子どもがなんかおかしいと思ったら親が屈辱を与えていることもあるので、よく確認してほしい。
とにかく自分の嫌で、宇宙にもそぐわないシステムは破壊しようとするだろう。
インディゴチルドレンの力はじつは無限ではなく、ある種の占星術によって常に一定の割合でいることになる「霊合星人」に勝てるかどうかは努力次第かも知れない。
そのような場合でも全力でかかってきて、どうしても無理だと暗黒面に落ちるのでどこかで負けてやろう。

弱点

押してダメなら引いてみな という発想が足りない、戦ってしまう。
インディゴチルドレンはすごく押しが強いが、引くと一発で解決することが苦手である。
さらに、引いてもだめなら飛び超える、スライドさせるなどもできるらしい。

インディゴチルドレンへの大警告

〔WARNING〕 バリバリの保守ネタだが、よく読んでほしい。

日本の社会システムはインディゴチルドレンをとてつもなく苦しめる。
海外では犯罪がおおいなど、ぶっきらぼうだが、その分一人ひとりの強烈な個性を認めてくれるのだ。
しかし、日本の社会システムは教育者やマスコミの右へ習えだ。
霊性を下げる、奪う、様々な仕掛けが日本の教育や社会システムには施されている。
教育のやり方はインディゴチルドレンがいくら欠点を指摘しても変わらず、ロボットに再構築させられる。
公立学校ではどうであろうと先生に言われたことを実行し、先生にいわれたポリシーや思考パターンを強く推進する。子供の真の能力をかなり無視する。
いじめや暴力への対処は先生によって非常に大きな違いがあり、自分の実績のために無視を決め込むまさに先公までいるのだそうだ。
子どもは冗談だと言いつつ人を非難する「しね」「きえろ」などの念力は非常に強大でインディゴチルドレンを潰す。
ほとんどの他の国のような子どもへの倫理規制がなく、汚い漫画やアニメ、ライトノベルなどインディゴチルドレンには耐えられないだろう。
テレビは大事なことを全くやらない。金やうまいもの、エロいこと、くだらないことを重点的に行うのでインディゴチルドレンに適合する話題は少ない。
インディゴチルドレンは孤立させられ、仲間を見つけることすら容易ではない。狂った世界に生まれてきたのである。
スピリチュアリストの本の訳によれば、心を読める人が増えているとあるが、日本においては現に若者があの国の人みたいだといわれる。
他の複数のサイトの報告によれば日本ではインディゴチルドレンは目覚めることなく、社会に潰されたままの人がとても多い。
これは日本が戦争で負けた後、周りの国東西北から日本の社会システムを再び強い国にならないように心を成長しないように変えられているからと思われる。GHQの作戦などよく解析すればするほど大成功するとわかる計画だ。
このことから大抵の日本人の性質は完全に解析されぐずぐずにされているのがわかるが、インディゴチルドレンは違うだろう。
それに対抗して、負けるシステムバスターも多いようであるから、インディゴチルドレンはたしかに普通の人とレベルがまったく違うが、とてつもなく偉大なものではなく、所詮「突撃部隊」だ、威張らないこと。
しかし戦争はインディゴなどスターチャイルドならもちろん望まないだろうし、スターチャイルドなら国や民族と言うより精神破壊するのが許せない、と言う感じだ。
過激な行動は慎もう。
どの国にも意味はあるのだが、日本の治安、文化、歴史については凄まじい物が多く、アレルギーがないならよくそれらについて勉強する価値のある国だ。
この薄汚れた地球にあって日本は異端である。しかし、いくつかのことで日本が一番おかしいのも、知っているはずである。
日本について行けない我々は「日本教」という概念を聞きかじったほうがいい。
これは日本人の一番大きなポリシーであり、心の深いところからあるため、山本七平という人がようやく1981年に「意識」し本にしたものである。
またこれを悪用する人間や日本教のスキをつく輩も政治屋とかカルトとかブラック企業とか色々といるはずである。
この主義は欠点も明らかにされているにもかかわらず、誰もが実践し絶対に停止しない、太平洋戦争以降も日本は似たようなところで失敗するのである。
そして外人は日本教の奥深さなど受け入れられないので、日本人の優しさと懐の深さを理解せずに盗みまで働く。

本来生まれた意味が全部おじゃんになり 精神病になりゼロから人生を組み立てないといけない人もいるだろう。
就職して真っ当に生きれるだろうか?それもわからない。普通の人と同じ生き方ができなくても、なにか予想だにしない道が開けるかもしれない。
幸せになりたいなら今スグにではなく30年後を見据えないといけない。
もし日本が霊的に高度に成長した人を受け入れられないままであるならばさらなる災難があるだろう。
最後の警告も聞かないなら置いてけぼりにしてしまおう。

インディゴチルドレンをやめたい

使命感と性格、社会で人にあたられあたって、大変な思いをしているインディゴだが
あまりつらいときはインディゴチルドレンの性格にとらわれずに
自分の使命をよりよくできる性格に戦略上チェンジしても構わないだろう。
自分の使命はインディゴチルドレンならはっきりしているはずだから、これができる。

インディゴチルドレンを探す(著名人など)

インディゴチルドレンは本物なら自分からそのような偉大なものだとは言うことは ない ので
推測するしかない。
インディゴチルドレン同士ならなんとなくわかり、友達になったりする。
ということなので探すのは難しく むしろこれを読んでいるあなたが著名になるかもわからない。
またカルトに取り込まれているひともいる。注意。

スピリチュアリストの意見はバラバラで、なかには2000年代で出た発言で、いまでは9割の子供がインディゴという人もいるが、
ロシアのオカルト科学実験で1992年以降推計数%が「ブルーチャイルド」とか、わけが分からない。
しかし、「草食系男子」「悟り世代」「ゆとり世代」「嫌消費世代」はインディゴかその影響を受けた子である可能性を示唆する。経済ばかりが理由なのか?

いがいと、不良とか、反社会的な人の中には壊れかけのインディゴが紛れていることがある。
もしくはあさってな方向の研究をやっているかもしれない。
優秀な大学はアスペルガーの傾向が大きいと言われるがそこに紛れているかもしれない。
スピリチュアリズムの世界ではたくさんいると思われる。

どうもインディゴチルドレンは青色が大好きである傾向がある、と言う報告も有るようだ。

インディゴチルドレンに惚れた人は次のことに用心すること。

心の傷が大きいことがある。異性から何か損傷を加えられているかもしれない。
思考回路が違う。社会の空気や流行には乗ってくれないかもしれない。
見せかけが私は、もしくは俺様は得意…とおもっていたら見破られている。本物の愛が必要だ。

  • 最終更新:2017-03-03 23:02:37

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