なぜ絶望してはいけない

なにがいけないのか

いいたいことは、自分ひとりでUFO作ろうとして諦めるような、
そういうことじゃなくて、
じぶんに本当に絶望することについてである。
人間よほどのことがあると本当に絶望してしまう。

それはなぜか

魂というのは希望で生きていると思われる。
何か欲と、それを実現できるんだろうという思いがでないと、何一つ行動できない。

絶望するとどうなる

そんなときは実は自分だけでなく知らずに宇宙までに絶望している可能性がある。
(人は宇宙の一部という話がある)
いくらでも、魂が腐る。極めて危険だ。
それでもたぶん自分はなくならないというかつてない苦しみがあるだろう。

人間は、絶対に何か希望を持つべき存在なのだ。

とにかく、絶望に洗脳されそうになったら、直ちに修復する。
希望をつかもうとしてもがくだけでもいい。成績いい人なら考えることだってできる。
希望とは魂の「部品」と同じぐらい重要。

  • 最終更新:2011-08-05 20:59:06

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