いじめから自分を守り、克服する!

このページは指導とか注意ではない!あくまで「推奨」である。
あと似たようなことを何度も書いてあるがこれは文のまちがいではない。

最近のいじめはなぜひどいのか

実は、みんなが当たり前だと思っている、テレビ番組も原因の一つである。
正義が悪をやっつける『正しい』番組
…たとえば「レンジャー」「ライダー」「プリキュア」とつく番組では
悪の側は非常に手の込んだ、ひどいやり方を使っているが、
これらは見た人の結構頭の奥にまで入っており、嫌な奴に自然にこれらの手口を使っては、正義を装えるのである。
この様な手口に耐えられるのはヒーローしかいない。
だから、3歳からいじめが起きても、もうおかしくない!

新しいマインドテクノロジー(開発中)

この項目を書いてからいじめ対策のアクセスがかなり増えた、なんだか力のある言葉である。
頭の強さというのがある。これは、勉強して、鍛えないとつかない。人を言いくるめるのもいっぱい喧嘩しないとできない。
体の強さというものがある。もちろん、体は鍛えないと強くならない。
心の強さというものが、いじめ防止には重要なもので、
心が強いと、オーラが違ってきていじめることができない。
頭も、体も、強くないのに、何故かいじめられない人が身の回りにもいるだろう。

最新の研究結果では 実は心の強さというのは、強いと思い込んだら強いのである。自分でも意外で、受け入れがたいが・・・
最強だと思い込んだら最強である。
本当はそうなのにいじめを仕掛ける人に洗脳されたり、ヒーローアニメを見たり、親にぶたれたりして、わかんなくなってしまう。
思い切り言い返していじめをやめさせた人は実は、これをわかっていると思われる。
自分の性格は単なる思い込みでできている部分がある。弱々しいと思うのは思い込んでいるか、思い込まされていることがある。

少なくともいじめられても心に傷がつかないぐらいには強くなるべきである。

いじめられないための自己暗示

あなたは、いつも もういじめられないぞと念じていないだろうか。
しかし、心理学の分野では、心の底は「ない」という言葉が理解できないため、
「いじめられ」が心に刻まれる。
しかし、「いじめの回数が減る」と念じることができる。これは理解できる。
これで心の動きが変わり、回避行動をとれるようになる。いじめの回数が減る。

暗いからいじめられるといわれてもピンとこない

いじめられてから暗くなるというパターンがとても多いはずである。
しかし、弱点を突かれていることに変わりはない。

とにかくいじめを受け続けるうちに心が暗くなることでさらに加速させるのは本当である。
弱い人がいじめられるが法則だからだ。
このような場合、心を何とか明るくしようとしても、なぜかついてゆかないことがある。

(オカルト注意 心と体が違うとわかる人向け)
実は、体のほうのエネルギーが暗いと それに引っ張られる。
心でなく体の雰囲気を明るくよくしようとすると、体がよく動き心も明るくなる。
たまには心でなく体の大好きなものを食べ、田舎を散歩するといいだろう。
体を強くするといじめが収まるといわれる理由の一つと思われる。

いじめられすぎてすねる

いじめられすぎてすねるのは非常に危ない状態である。
自分がいじめられるのは心を鍛えるための運命だと思ってしまわないだろうか?
自分がいじめられるべき存在だと思ったことないだろうか?
あとあとで振り返ると、いじめられると全然鍛えられずに どんどん弱くなることがわかる。
何とか対策を打たないと、すねてゆくうちに善悪の価値観まで反転し大犯罪やカルト宗教の創設さらに国家転覆、までやりかねない。

とにかくいじめは絶対拒絶するべきである。
デカルトが「われ思う、ゆえにわれあり」といったとおり、
いじめる人の心そのものがいじめる思いになっていることが多い。
だからいじめるやつの言葉は非常にきつく聞こえるのである。現に楽太郎が歌丸を言葉で病気にさせているように思える。
しかも、学校だろうが職場だろうが直ちにはそういう環境からは逃げられないことが多い!
だから悪魔の手の平で踊らされているというぐらい激しく非難して当然である。

原則

  1. パニックをわざと強めない
  2. 攻撃を流す
  3. 落ち込んだり慰めるのにあまりはまらない
  4. 相手にとらわれすぎない
  5. 逆洗脳する
  6. 希望をもっている
  7. チクる
  8. じぶんの雰囲気を変える
  9. 深呼吸する

解説!

1.パニックをわざと強めない

いじめられたときパニックになるのはしょうがないけどあんまりパニックしすぎると
もっといじめられるかもしれないし心が幸福にならない。深呼吸深呼吸。

2. 攻撃を流す

相手のいじめの念力が自分の心の中に残っていると、
それがこころを蝕んでしまう。
そんなの蹴っ飛ばして流そう。

3.落ち込んだり慰めるのにあまりはまらない

は、これも心が幸福にならないし自分が洗脳されてますます深みにはまっていく。
もっといじめられやすい雰囲気にしない。
じぶんで傷口を広げない。

4.相手にとらわれすぎない

相手を○したいのはわかるけれど
あんまり考えすぎると心がよごれてあとで人生に響くかもしれない。
でもだいたい我慢できないはずだ。それを受け入れて悪いことせずに相手をうまく落とす方法を考える。
落ち着いてよく考えてみよう。親と考えるのもてだ。
うまく口撃をかわす言葉を考えるのもいい。

じぶんは、いじめる人は友達ではないときっぱりおもってたから
いじめが常態化した時点でしかとしやがるひとだった。
ここまで行かなくても、相手と集合するのは断っとこう。

5.逆洗脳する

相手の言葉と逆のことをいっぱい自分に言い聞かせること、
洗脳が打ち消されて暗い自分から抜け出せるようになる。
いくら悪口を言われてもへこまない超キモイ人が出来たらいいね.

6.希望をもっている

希望は、絶対に持て。希望を完全に失うと魂はなくなったようになる。
そうするとあなたの運命を神すらも保証できなくなる。

自分の宇宙は教室とネットだと思わないことだ。
宇宙はもっと広い。

ブッダは何でも変わりゆくといわれた。

悪いことをまともに受けるな。
いいものだけをつかめ。

もっと大きなこころを持てば
やがて
いっときの成功や失敗や経験にまったくこころ浮かれることない、最強の人間ができる。

7.チクる

何とか両親や学校にチクること
この勇気はかなり重要だ!

8.自分の雰囲気を変える

とにかく心を明るく元気にすること。うまくいけばいくほどいじめを受けにくくなる。
ただし、自分は明るいとか、元気だとか強いとか人に絶対威張らないこと!
雰囲気だけ変わればいい。
かつていじめられていても
ボクシングのチャンピオンに、
また、米軍の新人指導官になって後にトレーニングDVDで豪邸たてた人もいるが
体力を鍛えるのも手だ。

9.深呼吸する(この項目はベータ版です)

最近どこかの気功のサイトに、いじめられているときになっているゼエゼエいきを
ゆっくり深呼吸にかえるだけで、気の流れが変わりいじめっ子が遠ざかると書いてあったんだけれど URL失念してしまった
新手の精神防御テクノロジーだ。
具体的にどうするかだが、自分が開発し悪霊対策にたまに使うのが

 脈を打つように、吸う▶止める▶吐く▶止める

こんなものだ。こんなもので悪霊が何も言えなくなるから驚きだ。

さらに、オカルト好きならわかるこつをいってみよう。

  1. いじめの念力を返却する
  2. 霊的ショートを使う
  3. 試練はただ受けるのに甘んずるというものではないとわかること
  4. 自分をいじめるのをやめる

いじめの念力を返却する

いじめられた悔しさでいじめる念力を心の中にとっておき、憎しみをいつまでも、
そういう場合がおおいだろうが
どのような結果が出るかはわからないが、いじめの念力を送り返すときは、
なるべく念力を増やさず 憎しみも恨みも持たず
すごく楽な雰囲気になってから返却するべきだ。これはけっして攻撃ではなく、返却なのだ。
どのような結果が出るかはわからないが、とにかく自分の心がスッキリするはずだ!

霊的ショートはどういうことか?

何もかも循環しているのを聞いているはず
なら相手の言葉などに入っている霊的攻撃も相手にそのうち返ってくる
なら、自分の中で攻撃を受け流すというより、ショートしてしまう。
負荷は限りなく0に近づく。 相手にそのままフィードバックされる。
相手が電流源ならぬ念流源状態(念力の圧力を気にせず「量」がおおい)のときは
ショートしていじめをする人が痛むわけではないからより用心しよう。
巨大な念力の流れを扱うことになる。それを少しでも受け止めると、ショックがかかる。

2番目だけど

自己犠牲的な魂っているでしょ、もしかしてはっとしたあなた?
試練は・・・解決するものと思ったほうがいじめの場合得である いじめの場合、逃げてもいい!

自分をいじめるのをやめる (この項目はベータ版です)

これは、自分でもわかりづらい実践しにくい不思議な理論だ。
引き寄せの法則、鏡の法則を真に受けるとこれが最もいい方法のようだし
なんと精神科の先生にきいても「よく気がついたね」という
どうも「結果的」に自虐だったというパターンもありそう。

これは大多数の人にとって異端でついてゆけないはずだが
最先端かもしれない。

引き寄せの法則だと、いじめられている場合さらに追い詰める論理が出てくるが

まて!
その、なにもかも自分が悪いんだという考えが、引き寄せているんだ。

なんだこれ?

相手の心に共鳴しない思いは自分に帰ってくるらしい。
てことは 相手に共鳴しない精神をもつ →エネルギー受容体(恐怖、憎しみ、怨み、ヒステリー)を無くすといい?
これはいいかも

へんてこな呪文をとなえろ

自分を、みじめで、びんぼうしょうで、からだもこころもあたまもよわくて、うたれよわく、

しんぱいして、おびえ、さしずにしたがい

じぶんからうごけず ちいさくて、わるく、いきるいみのないにんげんにするのろいを

てばなしta

この呪文は唱える人への精神作用が強いのでよく休めるときにしよう
この呪文を唱えるとき、恨みや憎しみを持たない方がいい
この呪文はすっきりできる呪文だが現実がどうかわるか、開発したばかりなのでわからない。効きすぎて混乱するかもしれない。
もういじめられていないがトラウマが非常に強い人にこそ有効な呪文。
さいごのtaは文字通りの「た」なのだが、すごく強調するべきである。

効果の出方

自分の心を変えるいじめ対策は効果の出方が奇妙な場合がある。
加害者ののいじめる気が失せてしまう時もあるだろうが、むしろ
先生に見つかった、警察に捕まった、転校した、事故、入院、予測できない急な人間関係の変化など、遅れて効果が出ることも多いと思われる。
成功したなら何らかの運命が変わるはずである。
いじめる人に遭遇する回数が減ってきたら運命の輪がまわってきている。
正義は最後に勝つ傾向があるので 効果が出るまで我慢しなければならない。

傍観者の力でいじめを止める

いじめを傍観している人は非常に多いはずである。
傍観しないと、何か文句を言うと自分がいじめられる。
人間の社会は未熟で、こっそり語られる話だが少数のリーダーにみんながついてゆく、
そしてそのリーダーがサイコパスというが人の心をがっちりつかむある種のわがままな性格であることが多い。
自然に優秀な個体は人間のみならずなんでもごく少数になる傾向があるので、このような状態で安定する。

だが、クラスの80%以上の人がいきなりいじめを非難し始めたら いじめの主犯格は大混乱に陥るはずである。
みんなでやれば怖くないのである。
だがおそらく、クラスの「女子」の80%では、足りない。ほんとうにみんなでやろうども。
なんだかんだ政治に不満を持つ人が多いが このような行動から本当に民主主義が始まるはずだ。

  • 最終更新:2016-03-17 12:22:24

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