いいこといっぱいしているのに心が不安定なとき

潜在意識に介入しない方法

潜在意識は非常に大きいので、
心の奥が暴れ出すと、表面意識ではとうてい止められなくなる。
この場合なんと、
心の奥、潜在意識を自由にしてやると、逆に潜在意識自体の理性が起動して
楽になることがある。
頭をトップとして、暴れる心を押さえ付けて自分を支配するより、
自分が潜在意識のいうことを聞いてみる方法がある。

煩悩が溜まっている

なにかうっぷんを我慢していると、
心に悪い。
煩悩が溜まりすぎるとあまり悪いことをしていなかった人でも
ドカンと暴れることがある。
わるい行動をしていなくても悪のエネルギーが溜まったのである。
心理学のシャドウの理論を勉強するといい。


(危ない方法)

いいことばかりしていても、心のバランスが取れていない。
悪とは、心のバランスの乱れだと思うので、

自分が持っている悪と逆のベクトルの悪を少し入れてみる。

すると落ち着いてくる。悪いことしなくてもいい。
例えば消極的であったら、アツ過ぎる悪を入れてみる。

この方法は読んでよくわからない人にはおすすめしません!

原理

最近ネットでわかったことだが
煩悩を捨てようとしてもダメ。
煩悩を捨てるには精神プログラムを変える必要がある。
自分を作り替えずに煩悩を捨てようとすると、
心の底に溜まって、後で吹き出してしまう。
これが、聖職者がありえないような暴走をする事件の原因である
これは古今東西大方の宗教に足りない観点でもある。
更にここで反省とかいう言葉を持ちだすと、自分に追い詰められるパターンがある。
気軽に修復とかデバッグでいいじゃん。
検索エンジンに悩みを教えるのが怖くなければ、検索しても解決できるかも。

  • 最終更新:2014-05-04 12:42:05

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